結月美妃.com

結美堂の結月美妃公式ブログ

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こんなこと思った!

伊丹市が兵庫県だったのを知らなかった。

結月です。 ものすごく暑かった今日は東京でレッスンをしていると、 「今日は暑いですね〜」 と、訪れる生徒が毎度異口同音に必ず口にして部屋に入ってくるので、さすがに同じことばかり聞かされる身としては、 「そんなこと、わざわざ言わんでもわかる」 と…

モーツァルトが美しすぎて死にたくなる。

結月でございます。 もうこのところずっとEテレの「おかあさんといっしょ」など子供向け番組をつけることがなくなって、朝はテレビでなくモーツァルトの音楽を流している。 愛娘も年長組になっているから内容が合わなくなったことに加え、テレビがあるとダラ…

報ステで立花さんがやってくれたよ!

結月でございます。 スマホを5歳児に取られてしまったから、 「しょーがない。クソおもしろくもないテレビでもつけてみるか」 と、報ステがやっていた。 参院選を控えての党首討論のようで、トップバッターが岸田首相で、いきなり岸田節の中身なしの退屈トー…

リモートだけってのも良くないような

結月でございます。 コロナが訪れてリモートワークなるものが定着した。ようやくコロナも話題にならなくなったので、今は社会がどの程度リモートをしているのか引きこもりであるわたしはあまり知らない。 しかしながら、一応引きこもりでも仕事はしているの…

ガーシーが輝きまくっている!

結月です。 暴露系ユーチューバーがノリに乗っていて、おもしろい。 芸能人に疎いわたしは話題になっている俳優などのことは名前も顔も知らないけれど、オールドメディアは扱えない状態で現実はかなり震撼。 ガーシーはなんと言ってもブチギレトークの時が一…

若い人はボランティアなんかしなくてよろしい。

結月です。 日本ハムのファイターズガールで話題の「きつねダンス」。とりわけ踊ってみたいとは思わないけれど、5歳の愛娘に見せるとそこそこ喜んでいて、 「きつねの耳、ほしーい」 ああ、言うと思ったよ。買う気はないにせよ、ネット検索してみるとコスプ…

顔を見せられない人は信用しない。

結月です。 コロナがあまり話題にならなくなって、ようやく政府がマスクはなくていい場面のことなど言い出した。 しかし、そもそもそんなことをお国から言われなくちゃできないってところに、 「馬鹿じゃね?」 と思うわけで、さらにマスクは外していいって…

ドケチではたくさんの金は得られない。

結月でございます。 夕方、5歳の愛娘を保育園にお迎えに行き、そのままかかりつけの病院にお薬をもらいに5歳児に付き合ってもらう。 待合室にテレビがあって、そこには夕方の主婦向けの情報番組がやっていて、ドケチ生活の特集をしていた。 とにかく生活費を…

どーでもいいことはどーでもいい

結月です。 安倍晋三の「桜を見る会」にサントリーがお酒を提供していたことに、 「プレモル、好きだったけど飲むのをやめる」 なんて呟きを見てしまって、 「そんなこと、気にする人っているんだ」 と思うわたし。 安倍晋三のことが嫌いだとプレモルを飲む…

余計なことはせんでよろしい。

結月です。 民放のBSで映画『バットマン フォーエヴァー』なるものをやっていたので5歳児と一緒に観てみた。とりわけ興味がある映画でなかったのだけれど、ニコール・キッドマンがあまりにも美しすぎて、美人が大好きなわたしはその美貌を見るためだけに映画…

知識でない話がおもしろいんだよ。

結月でございます。 学者の話っていうのは、その専門分野に興味がないとまったくおもしろくない。なぜなら、学者は知識で喋るから。 学者は知識欲が強い人がなるもので、そのニッチな分野に異常な知識欲を抱く変態だから専門分野を掘り下げることができる。…

大きいけど漠然とした大義は通じない

結月でございます。 映像はテレビよりYouTubeがおもしろいし、書籍よりネット記事のほうが楽しいし、新聞よりTwitterのほうが早い。 要するにオールドメディアと言われるようになったものは個人が情報を発することができなかった時代に情報発信というものを…

猫を抱いてエアロバイク

結月です。 今日のミステイク。 冷蔵庫に入れてあったご飯を電子レンジで加熱しすぎて、ご飯がカピカピに固くなってしまったこと。 そんなカピカピご飯のおかずは麻婆茄子。5歳の愛娘に野菜を切ってもらうのを手伝ってもらう。包丁はキッズ用の安全包丁。そ…

駄目人間ほど悩まず精神が健康

結月でございます。 60代の俳優と芸人が立て続けに自殺したので、精神科医の話として初老期鬱病なるものがあった。 要するに「喪失感」によって発症する鬱病で、今までの実績や肉体的な強さが60代になって喪失したり衰えたりすると鬱になりやすいとのこと。 …

キャンプには行けない人

結月です。 先週京都に行ったとき、ショッピングモールにあったアルペンを彷徨く。キャンプをやったことないくせにそんなアウトドアをやってみたいと夢想するわたしはインドアな人間のくせにアウトドアの店があるととりあえず入るのである。 一緒にいる5歳児…

肉体が弱いと訓垂れになる。

結月です。 5歳児と暮らしているとEテレの「おかあさんといっしょ」を毎朝見ることになるのだが、毎度思うのは歌のお兄さんとお姉さんの肉体が文化系体質で軟弱だということ。 対して体操のお兄さんとお姉さんはさすがで体が引き締まっている。 今年の4月か…

GWは死に時間、死に金ばかりだった。

結月です。 やっとGWが終わり、愛娘は保育園へ。GWは10日ほどあったけれど、10日間、何をしたのかあまり覚えていない。5歳児に付き合って時間をいかに潰すかに終始し、自分の時間を生きていないからである。 自分の時間を10日間も過ごしていないと流石にうん…

価値観は最新であるのがいい

結月でございます。 栃木にいることがまあそれほど大きな不満はない理由は、やはり東京に近いということ。東京までは国道4号線をまっすぐ走れば2時間ほどで着く。 先日まで二日間、京都にいると地方にいる感覚がすごくて、要するに自分が「最新」でいられな…

情報がないほうが楽しくなれる

結月でございます。 なんだか昔のほうが楽しい、っていうか笑えることは多かったなと思う。 それはなぜかと考えてみると、昔はネットがなかったから、つまり情報が限られていた。情報が少ないから何かの事象に対して勝手な想像をしていた。それはとてつもな…

文化系運動不足は顔が垂れる

結月でございます。 今日の晩、5歳の愛娘がダンボールを切って、自家製貯金箱を制作していた。 「早く寝てくんないかな…」 と思いつつもその気配はない。仕方がないのでテレビをつけてみると、 「カンブリア宮殿だ!まだやってたの、この番組!」 と、いつの…

海難事故は悲劇

結月でございます。 海難事故って怖いなって、泳げないわたしはいつも思う。 しかし、泳げない人でもまさか観光船が沈むなんて思いもしないだろうから船には乗る。 ちなみにわたしは淡水は怖くないけど、海がものすごく苦手で、だから奥日光の中禅寺湖の遊覧…

悪口を言われないものはつまらない。

結月でございます。 新庄BIGBOSSの日本ハムになってから、野球はできないくせにテレビやネットで中継があったら眺めている。 戦力としては2軍か1軍半というメンバーらしく、開幕前から野球評論家になった元プロ野球選手たちは軒並み日本ハムを最下位予想。 …

応援の気持ちこそがいい商売を生み出す。

結月です。 栃木に来て3年間、スキンケアを疎かにしていたお肌的どん底から、アタシの癒しの場、資生堂カウンターで久しぶりに化粧水諸々を買い揃えて意識高い系に復帰したわたし。 2週間近く朝晩、きっちりと資生堂リバイタルでケアしたら、その効果はちゃ…

楽しくて金になるのが一番

結月でございます。 今年になっていきなり取り組み始めた新プロジェクト。着々と進んでいて、 「ああ、楽しみ!」 なのである。 構想期間ほぼゼロ。コペルニクス的転回でパッと閃いた真逆の発想。なので、構想して地道に築き上げたものじゃない。 とは言え、…

人は死ぬと思い出になる。

結月です。 北海道へ行ったときにお世話になった人が急死したと知って、人は死ぬと瞬時に思い出になってしまうのだと知る。 去年、宇都宮のショッピングモールにいるときに電話をもらっていろいろ話をして、 「また一緒にやれるタイミングが来ればやろう」 …

死ぬ寸前まで未来志向

結月でございます。 先日、おもむろにつけたBSではイタリア語の西部劇をやっていた。つまり、マカロニ・ウェスタン。『荒野の1ドル銀貨』というタイトルで、B級っぽい仕上がりでありつつ、マカロニ・ウェスタンは見るとやはりおもしろいので全部見てしまった…

大きな不自由の中の小さな自由

結月でございます。 今日、食器を洗おうとしたら、スポンジが真っ二つにきれいに割れており、荒い面の部分だけでくっついていた。 「こ、これは…」 と、ビビったのは、それは料理したあとの包丁をスポンジで挟むようにしてその刃の汚れを拭いとったせいだと…

ふるさとは遠きにありて思ふもの

結月です。 今日はレッスンで東京。とは言っても、駐車場に車をとめ、そこから徒歩30秒のスタジオに入るから、東京の街を歩くことはほどんどない。レッスンが終わるとまた徒歩30秒で車に乗って帰ってしまう。 とりわけ東京でもやることがないし、ちょっと飲…

親子の年の差

結月でございます。 今日は土曜日。愛娘と一緒に行きつけの那須千本松牧場へ。 快晴の中、共に日焼け止め塗って、5歳児はサンリオで買ったサングラスかけて、わたしはレイバンのクラブマスターかけてサブカー・ミライースを飛ばす。 なぜ愛車でなくサブカー…

大企業の新入社員がお利口すぎた。

結月でございます。 いつの間にか2022年も4月。 テレビのニュースである有名企業の入社式の模様があり、新入社員へのインタビューがあった。その初々しい社員たちがあまりにもお利口さんでびっくりしてしまったわたし。 綺麗なリクルートスーツを着て、マス…

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